お母さんという生き物はいつまでも子どもが気がかり

ズルいぐらい幸せになる個性の磨き方やまなかまりこです。

子供が赤ちゃんの時は、
お座りやあんよがどうとかの成長が気になり
少し大きくなると
好き嫌いや生活習慣、イヤイヤ期が気になり
園にいくと
お友だち関係なども気になるようになり
学校にいけば
勉強のことも気になるようになる
結局、子どものことって悩みが変わっていく。

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そして、お母さんという生き物はいつまでも子どもが気がかりなんだよなぁ。
個性心理学のファミリー診断の内容はどこにありますか?と聞かれたのでリンクしときます。

 

ISD個性心理学ってなに?という方はまずはこちら

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toi600

 

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