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兄弟でもこんなに違う
ズルいぐらい幸せになる個性の磨き方やまなかまりこです
今日はISD個性心理学の話!
我が家は私と長男が「のんびりもち(ピース)」の特性を持っています。
要するに私たちは気にならないことに関してはわりとユルーイのです。
夏休み、いろんな用事にかかったお金を清算したいと長男がもってきた紙。
なぜか
最終的に金額が
5290円が切りよく5000円になっている!
えっ、5000円にしてくれちゃうの?
ちょっと優しい先輩OLみたいね、あなた。と笑ってしまいました。
まあ、昼飯1000円とかをみると全体的にちょっとずつ多めに書いてるからか?
ともかく、ざっとみて
渡しちゃう私もやっぱり大雑把だなー。
次男は「ぷらいどもち」だから
こういうとき、ちゃんとレシートもってくるんだけどな。
兄弟の違いはイライラのもとにもなる
夏休みは兄弟の違いがいっぱい発見できてネタが増えそうです。
でも数年前までは兄弟の違いに対しても
「どうしてお兄ちゃんはこれをしてくれないの!」
「どうして弟はそんなことが気になるの!」と
その違いが私をイライラさせていたんです。
だから、ISD個性心理学を学んでストレスがほんとに減りました。
ストレスもイライラも決していくらと値段がついているわけではない。
それで健康被害が起きない限り
「ママだからしょうがないよね」と言われがち。
夫にさえこの大変さはなかなか理解されませんでした。
でも、夏休みのように長期間
そのイライラ状態が続くのはやっぱりすごくしんどいことなんです。
同じ食べ物をだして同じように育てていても
どうしてこんなに違うのかしら?
の理由がわかるISD個性心理学。
毎日が面白くなるし、ママが楽になる。すごくお勧めなんですよー。
次回のISD個性心理学講座でも事例をあれこれ話そっと。
家族の気質、個性、特性を見る
ファミリー診断もまだやってますよ~。
なーんか子育てがしんどいなと思ったら受けてみてね


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